コードレステーブルランプのクライアントの写真、ラウンジ風景

特長、メリット

特長

  • 充電式のコードレスランプのためケーブルなどの配線を気にせずに、ただ置くだけでご使用してを始めて頂けます。
  • インサイトコードレスライトはホスピタリティ産業に20年以上従事したスタッフがその経験をもとに、リラックスできる雰囲気を醸し出すバランスのとれた選りすぐりのデザインと機能を採用しています。
  • 防水規格 IP44 に適合していますので室内、室外にてご使用できます。ビアガーデンやリゾート施設等でも安心してご使用して頂けます。
  • LEDの寿命:5万時間です。通常の仕様に換算すると10年以上になります。
  • バッテリーはリチウムイオン電池を内蔵していまして、バッテリー寿命:充電回数1000回以上ですので、毎日充電すると仮定すれば寿命は約3年になります。またリチウムイオン電池の交換も可能です。(交換は修理の扱いとなります)
  • LEDを光源に採用していますので、通常の蛍光灯や電球と比べて省電力効果が期待できます。
  • 赤外線式のリモコンでON/OFF、明るさ調整(4段階)、色の変更(16色)、EFFECTモード(4モード、色が周期的に変わるモードです)の操作が可能です。
  • 素材はガラス又は天然石を使用しているため、プラスチック製と比べると経年劣化がなく傷も付きにくいためお手入れも簡単です。

ホテル・レストランでのホスピタリティとして(メリット)

  • 欧米では食事のテーブルにキャンドルや燭台を置く文化が元からありますので、火を使わないLEDランプはとても自然に受け入れられていています。実際に海外で人気でもあります。海外から日本を訪れる人々を「おもてなし」する上でとても効果的な演出をすることができます。平成20年に東京オリンピックが開催され訪日客が増えることも予想されますのでさらに効果が期待できます。この機会に皆様にインサイトコードレスライトをご検討して頂ければ幸いと存じます。
  • インサイトコードレスライトはそれ自体が厳選されたデザインとその機能により、優雅な光の調和により落ち着いた空間を演出します。
  • 16色のカラーと4段階の輝度を設定できるので、それぞれの場面に応じた色を使うことができ、またいつでも簡単に変更することができます。1度の充電4時間で連続して12時間以上点灯しますので、お昼に充電をしておけば、夕方から夜間の営業時間中に毎日を安心してご使用できます。

テーブルキャンドルとのコスト比較

  • 同様の用途でよく使われるキャンドル(欧米のレストランで等はポピュラー)とインサイトコードレスライトを比べると初期投資の他は充電のための電気代がわずかに掛るだけのため、トータルのコストで経済性にもすぐれています。
  • キャンドルの場合は火を使いますが、インサイトコードレスライトは火を使わないLED光源のため安全にご使用できます。
  • 以下のコストの概算比較表を参照ください。

 

使用台数 20 台 40 台 60 台 80 台 100 台
キャンドル(40円/個 6H)
1か月 24,000円 \48,000 \72,000 \96,000 \120,000
1年 288,000円 576,000円 864,000円 1,152,000円 1,440,000円
3年 864,000円 1,728,000円 2,592,000円 3,456,000円 4,320,000円
コードレスライト
(16,800円/個、寿命3年)
初期投資 336,000円 672,000円 1,008,000円 1,344,000円 1,680,000円
計算上の差額 528,000円 1,056,000円 1,584,000円 2,112,000円 2,640,000円